Claude Sonnet
Claude Sonnetは、おちつきAIラジオでは、提案してくる内容のレベルが「全然違った」と評価される一方で、コーディングをしない利用者にとっては必ずしもClaudeである必要はない、という位置づけでも語られていた。番組では、ChatGPTやGeminiとの契約状況とあわせて、用途による選び分けの文脈で触れられている。該当箇所を聴く 該当箇所を聴く そしてep.66の速報回では、Anthropicがクリエイティブ向けの新コネクタを公開し、Claudeでブレンダーやフォトショップなどローカルのソフトを直接制御できるようになったというニュースが語られた。該当箇所を聴く さらにep.67では、Claude(Claude Code)が動画編集の司令塔としてFFmpegのようなツールを操作し、ビデオポッドキャストを量産する役回りで語られている。該当箇所を聴く
その後の回では、名称としては「Claude」と呼びながら、文章を書く用途でChatGPTより良い気がするという感覚的な評価や、GPT・Gemini・Claudeに同じ内容をやらせたときにClaudeが時間をかけて多くのソースを示し、「真面目にやっていた」印象だったという話も加わった。一方で、口調や語彙表現には同じ言い回しを繰り返すような癖があるとも語られており、強さと癖の両方を持つ存在として蓄積されている。該当箇所を聴く 該当箇所を聴く 該当箇所を聴く
さらにep.19では、Claudeから「スキルズのデータ」を全部吐き出してもらい、それをそのままGeminiに入れて原稿を書いてもらった、という利用例も語られた。ここではClaude単体で完結させるというより、Claudeから取り出したデータをGemini側の原稿作成に渡す、というAI同士の使い分け・連携の中でClaudeが登場している。該当箇所を聴く
そしてep.47では、Claude Codeを解説する流れの中で、チャットのClaude(Claude Sonnet)と、開発に使うClaude Codeは別物だ、という整理も語られた。該当箇所を聴く そしてep.56の速報回では、AnthropicがClaudeでデスクトップを直接操作する「コンピュータユース」を一般提供開始したというニュースが語られた。該当箇所を聴く
提案してくるレベルが高いものとしてのClaude Sonnet
この回のおちつきAIラジオでは、Claude Sonnetについて「提案してくるもののレベルが全然違った」と語られていた。発言者は、その提案の質の違いを理由に「やっぱり強いと思った」と評価しており、Claude Sonnetは単に応答するだけではなく、提案内容の水準が印象に残る存在として扱われていた。該当箇所を聴く
コーディング用途でなければ必須ではないという見方
一方で番組では、Claude Sonnetが常に必要だという語り方はされていない。コーディングをしないのであれば「そんなにClaudeじゃなきゃいけないってこともない」とされ、ChatGPTとGeminiを契約していれば十分だという考えも示されていた。ここでは、Claude Sonnetの強さを認めつつも、用途がコーディングでない場合には優先度が下がる、という実用上の線引きが語られている。該当箇所を聴く
対話・文章・コーディングをこなす中位モデル
12月2日速報回(ep.21)では、Claudeのモデル構成を紹介する中で、ソネットについて「対応もできるし、文章も書けるし、コーディングもできる」と語られた。最上位のClaude Opus 4.5が登場した回でも、しぶちょーは「ソネットでも十分」だと話しており、ソネット一つで対話・文章・コーディングを幅広くこなせる、という評価が示されている。該当箇所を聴く 該当箇所を聴く
文章を書く用途ではClaudeが良いという感覚
新しい回では、文章を書くならChatGPTよりClaudeの方が良く、「Claudeが一番いい気がする」という感覚的な評価が語られた。発言では、これはあくまで感覚的な話として置かれており、同時にハルシネーション(ハルシネーション)に関する話題にも触れながら、文章作成におけるClaudeの良さが印象として共有されていた。該当箇所を聴く
同じ内容を任せたときの「真面目」な印象
番組では、同じ内容をGPT、Gemini、Claudeにやらせたときの比較も語られた。その発言では、Claudeは「めっちゃ時間かけて」作業し、「めちゃめちゃソース」があったとされ、結果として「一番真面目にやってた」という印象が述べられている。ここでのClaudeは、速さよりも、時間をかけて根拠を多く示すような振る舞いが目立つものとして扱われていた。該当箇所を聴く
口調や語彙表現の癖
一方で、Claudeの出力には表現上の癖もあると指摘された。番組では、Claudeが使う語彙について、「めちゃくちゃ」や「すごく」のような表現が繰り返し出てくることが話題になり、表現の幅が少ないように感じる、という見方が示されていた。強い、真面目、文章が良いという評価だけでなく、口調や語彙の偏りも、Claudeの語られ方の一部になっている。該当箇所を聴く
Geminiに渡すデータの取り出し元としてのClaude
ep.19では、Claudeは原稿を直接書く相手としてではなく、Geminiに渡すための材料を取り出す相手として語られた。発言では、「Claudeからですね、スキルズのデータを全部吐き出してもらって、それをそのままGeminiに入れ、原稿書いてもらった」と説明されている。おちつきAIラジオでのClaudeは、ここで、単独の文章生成AIというよりも、別のAIに作業を引き継ぐためのデータ出力役としても位置づけられた。該当箇所を聴く
プロンプト入力時の使い勝手と試し方
ep.24の公開収録回では、Claudeを名指ししての評価とは別に、こうしたチャット型AIにプロンプトを入力する際の使い勝手についても語られた。渋町(しぶちょー)は、プロンプトを入力してエンターを押すとき、それが改行になるのか送信されてしまうのかが分からず、誤って送信してしまうことがあると、入力時の不便さを話していた。該当箇所を聴く その対策として、プロンプトは外で打ってからコピペで貼り付けるのが一番いいが、すぐ使いたいときには直打ちしたくなる、とも述べていた。該当箇所を聴く
また、AIツールへの向き合い方として、しぶちょーは、気になるツールがあったらできれば課金してフルの機能を使い、自分で体験してみることを優先していると語っていた。発言の中では、Manusのように一度お金を払ってフルの機能を試す、という姿勢が例として挙げられている。該当箇所を聴く これらは特定のモデルだけの話ではなく、Claudeを含むチャット型AIを実際に使い込んで評価するという、番組の使い方の前提として語られている。
ep.35での語られ方:作業時間の短縮とClaude MAX・Claudeデスクトップ前提のデモ
ep.35の速報回では、Claude(Claude Sonnet)まわりの新しい使い方として、作業時間の劇的な短縮が話題になった。しぶちょーは、4時間かかっていたタスクが20分になる、というようなことが言われている、と紹介していた。番組内では、Claudeを使うことで、これまで何時間もかかっていた作業が大幅に短縮されうる、という見方が示されている。該当箇所を聴く
そのうえでしぶちょーは、その未来感のあるデモについて、もうClaude MAXに課金していて、かつ確かClaudeデスクトップというアプリを入れていないとできない、と説明していた。発言の中では、うろ覚えで間違っていたら申し訳ない、という留保も添えられている。番組内でのClaudeは、ここで、こうした高度な使い方が誰でもすぐにできるわけではなく、上位の課金プランや専用アプリといった前提のうえで成り立つものとして語られている。該当箇所を聴く
ep.37での語られ方:Claudeに適用される憲法が誰でも使える形で公開
ep.37の速報回では、Claudeそのものの使い勝手の話とは別に、Claudeを作るAnthropicが、Claudeの開発・運用に適用するAIが従うべき「憲法」を作り、それをパブリックドメインとして「誰でも使っていいよ」と全文公開した、という話が語られた。該当箇所を聴く ここでのClaudeは、単に性能や口調を評価される対象としてだけでなく、その挙動の土台となる憲法的なAI(Constitutional AI)が業界に開かれていく対象としても語られている。
ep.39での語られ方:Geminiにウルトラ課金するならClaudeに課金する
ep.39の速報回では、Geminiの料金が話題になる流れの中で、課金の優先度としてClaudeが語られた。しぶちょーは、「あんまり我々というか、俺もGeminiにウルトラ課金するんだったら、多分Claudeに課金するかな」と話しており、Geminiの上位プラン(ウルトラ)に課金するくらいなら、自分なら多分Claudeの方に課金する、という選び方を示していた。該当箇所を聴く ここでのClaudeは、性能評価そのものというより、限られた課金先をどこに振り分けるかという観点から、上位プランへの課金対象として優先的に挙げられている。
ep.47での語られ方:チャットのClaudeとClaude Codeは別物
ep.47「【Claude Code完全解説】AIエージェントを育成して業務効率化する基礎知識」では、Claude Codeを解説する流れの中で、チャットのClaude(Claude Sonnet)と、開発に使うClaude Codeとの関係が整理された。「ClaudeのあれとClaude Codeは別?」という問いに対して、しぶちょーは「Claudeとは別です」と答えており、ふだんチャットで使うClaudeと、Claude Codeは別物だと明確にしていた。該当箇所を聴く ここでのClaude Sonnetは、Claude Codeと名前は近いが同じものではない、チャット側のClaudeとして位置づけられており、詳しいClaude Code(ウェブ版)側の語られ方とは切り分けて扱われている。
ep.49での語られ方:スライドをコードとして書いてパワポに変換する
ep.49「【スライド生成AIの結論】ManusとGensparkが二強!パワポ作成から解放される最新AIツール徹底比較」では、ClaudeがAIスライド生成の文脈で語られた。しぶちょーは、Claudeがスライドを作るとき、パワポ自体を一生懸命GUI上で編集しているのではなく、内部ではパワポを生成するコードのようなものを書いている、と説明していた。発言では、このページにはこういうことを書いて、この位置ですよね、というようにコーディングをしてくれて、それをパワーポイントに変換して出してくれる、という趣旨で語られている。番組内でのClaudeは、ここで、スライドを直接いじるのではなく、スライドを生成するコードを書いてからパワポへ変換する形で作る存在として位置づけられた。該当箇所を聴く
そのうえでしぶちょーは、実際に試した比較の感想として、GeminiよりClaudeの方が素直にスライドを出してくれた感じがする、と話していた。「Claudeの方が素直に出してくれたかなっていう感じはする。」と語られており、番組内でのClaudeは、スライド生成において、指示に素直に応じて出力してくれる側として評価されている。該当箇所を聴く
ep.56での語られ方:デスクトップを直接操作するコンピュータユース
ep.56の速報回では、Claudeをめぐる新しい動きとして、Anthropicのニュースが取り上げられた。番組内では、AnthropicのClaudeが、デスクトップを直接操作する「コンピュータユース」を一般提供開始した、というニュースとして紹介されている。ここでのClaudeは、チャットで文章を書いたり提案したりするだけでなく、パソコンのデスクトップそのものを直接操作する存在として語られている。該当箇所を聴く
そのうえでしぶちょーは、この機能について、Claudeがマウスやカーソルを操作して、いろんなツール、いろんなソフトウェアをパソコン上で操作できる、というものだと説明していた。番組内では、Claudeが勝手にそういうツールを「研究レビュー」で出した、という言い方もされており、しぶちょーはまだ使えなくて、まだ試していない、という留保も添えていた。ここでのClaudeは、マウスやカーソルを動かしてパソコン上のソフトウェアを操作できる方向へ広がりつつも、しぶちょー自身はまだ試せていない段階のものとして語られている。該当箇所を聴く
ep.58での語られ方:Claude自体が世の中のコードを学習して賢くなっている
ep.58の速報回では、Claudeをめぐる批判の文脈で、その学習のあり方が語られた。番組では、クローズ(Claude)に対する批判が少し高まっているとされ、その背景として、自分たちの資産だから複製しないでくれと言って、複製したものを全部消させた、というAnthropic側の行動が挙げられている。そのうえでしぶちょーは、そもそもクローズというモデル自体は世の中にあるコードを学習して賢くなっているわけだ、と話しており、自社の資産の複製を消させる一方で、モデル自体は世の中のコードを学習している、という構図が語られた。ここでのClaudeは、ソースコード流出をめぐる流れの中で、学習データの出どころと自社資産の扱いという観点から批判的に取り上げられている。該当箇所を聴く
ep.58での語られ方:モデルは漏れていない、インフラの強みと中国へのヒント
同じep.58では、何が漏れて何が漏れていないのか、という整理も語られた。しぶちょーは、モデルは漏れたわけではない、と話し、そもそもモデルはでっかいデータセンターのようなものを動かせないと使えないため、そういうインフラ関係の強みがあり、そこが真似されることはない、と説明していた。そのうえで、中国などに、というかたちで、インフラそのものは真似されないものの、結構中国などにはヒントにされている、という見方も示されている。ここでのClaudeは、モデルそのものは流出していないが、巨大なデータセンターを要するインフラ面が強みであり、それは真似されにくい一方で、中国などには参考にされている、という対比で語られている。該当箇所を聴く
ep.58での語られ方:親切で害を与えないことを基本方針とするアシスタント人格
さらにep.58では、Claudeがどういう方針で動いているか、という人格・振る舞いの面も語られた。番組では、Claudeはアシスタントというキャラクターを演じることを強制され、必ずユーザーに対して歩み寄るような形で回答する、親切であったり害を与えないということを基本方針として示されて動いている、と説明された。ここでのClaudeは、性能や癖の評価だけでなく、親切で害を与えないことを基本方針とするアシスタントとしての人格を、いわば演じさせられている存在として語られている。該当箇所を聴く
ep.59での語られ方:Opus 4.6・Sonnet 4.6・Haiku 4.5の3モデル構成
ep.59「Claude躍進の理由は信念にあり!利益より社会貢献を選ぶ異端のAI企業、Anthropicの正体に迫る」では、Anthropicを取り上げる流れの中で、Claudeの現在のモデル構成が紹介された。しぶちょーは「今の後Claudeオーパス4.6とソネット4.6、俳句4.5というのが3つのモデルがありますと」と話しており、番組内では、Claudeには現在Opus 4.6、Sonnet 4.6、Haiku 4.5の3つのモデルがある、という形で語られている。ここでのClaude Sonnetは、その3モデル構成のうちのソネット4.6として位置づけられている。該当箇所を聴く
ep.59での語られ方:国の機密環境で唯一使用が許可されたAIモデル
同じep.59では、Claudeの安全性をめぐって、国の機密環境での扱いが語られた。しぶちょーは「国が使える基盤AIとして、すごく安全性も信用できるから、アンサロピックのClaudeって国の機密環境の中で唯一使用が許可されたAIモデルだったのよ」と話している。番組内では、ClaudeはAnthropicの製品として、国が使える基盤AIとして安全性も信用できるとされ、国の機密環境の中で唯一使用が許可されたAIモデルだった、という形で語られている。ここでのClaudeは、性能や使い勝手の評価だけでなく、安全性の高さゆえに国の機密環境で唯一許可された、という信用面の側面からも語られており、Claudeを手がけるAnthropicの安全性重視の姿勢やアメリカ国防省をめぐる文脈とも地続きで取り上げられている。該当箇所を聴く
ep.62での語られ方:課金を上げないとすぐ上限に当たり、月100ドルのプランが要る
ep.62「[4月21日:速報回]裏技!!トークン8割削減の原始人口調とは!?Claude活用術とAI最新ニュース」では、Claudeの利用制限と課金プランが話題になった。番組では、課金を上げないとすぐ上限に当たってしまうため、月100ドルのプランくらいが必要になる、という形で語られている。発話では、月100ドル、と具体的な金額に触れられており、番組内でのClaudeは、ここで、本格的に使うには月100ドル規模の上位プランが要る対象として語られている。該当箇所を聴く
この語られ方は、これまで番組で、Claude MAXへの課金やClaudeデスクトップを前提としたデモ、Geminiにウルトラ課金するくらいならClaudeに課金する、といった課金まわりの話が積み重ねられてきた流れの延長にある。番組内でのClaudeは、強さを引き出すには上位プランへの課金が要る、という条件とともに繰り返し語られている。該当箇所を聴く
ep.62での語られ方:Claudeコードは別枠で使える
同じep.62では、Claudeコードの利用枠についても触れられた。しぶちょーは、だけどさ、Claudeコードって別に何枠でも使えるわけ、という趣旨で話している。番組内では、Claudeコードは別枠でも使えるので、会社にいてClaude本体が使えない間でも、Claudeコードを動かせる、という形で語られている。該当箇所を聴く
この整理は、ep.47で語られた、チャットのClaude(Claude Sonnet)と開発に使うClaude Code(ウェブ版)は別物だ、という切り分けと地続きである。番組内では、本体のClaudeがすぐ上限に当たってしまう一方で、Claudeコードは別枠で動かせるため、利用制限の当たり方が違う、という形で両者が区別して語られている。該当箇所を聴く
ep.62での語られ方:Claudeデザインという新機能
ep.62では、Claudeに新しい機能・ツールとして「Claudeデザイン」が出たことも語られた。発話では、Claudeデザイン、と名前が挙げられており、番組内でのClaudeは、ここで、デザインを扱う新しい機能を備えた対象として語られている。該当箇所を聴く
そのうえでしぶちょーは、Claudeデザインについて、そこからデザインをこういう風にしていきましょうみたいなものが、結構UIも洗練されてて、デザインを作り込んでいけますよ、という趣旨で説明していた。番組内でのClaudeデザインは、ここで、UIも洗練されていて、デザインを作り込んでいける機能として評価されている。これは、これまでClaudeが文章作成や提案力、スライド生成といった面で語られてきた流れに、デザインを作り込むという新しい軸を加えるものといえる。該当箇所を聴く
ep.62での語られ方:講座がやり取りで長くなってしまう懸念
同じep.62では、Claudeを使った講座づくりに関連して、やり取りで想定時間が延びてしまう懸念も語られた。発話では、はかどらないかもしれないし、懸念してるのは、1時間多くくらいの講座作ってきちゃったら、かなりやり取りしたら2時間くらいになっちゃうんじゃないかっていう懸念、という趣旨で話されている。番組内でのClaudeは、ここで、1時間想定の講座を作ってきても、実際にやり取りをすると2時間くらいになってしまうのではないか、という懸念とともに語られている。該当箇所を聴く
ep.64での語られ方:かねりんがようやくClaude CodeとClaude Maxを導入
ep.64では、かねりんがClaude Code(Claudeコード)の導入に踏み切ったことが語られた。かねりんは「渋町に何十回も言われて、ようやくClaudeコードとかインストールしてね」と話しており、しぶちょーに何十回も言われて、ようやくClaude Codeをインストールし、Claude Maxプランを契約した、という形で語られている。該当箇所を聴く
この語られ方は、これまで番組で、Claude MAXへの課金やClaudeデスクトップを前提としたデモ、月100ドル規模のプランが要るといった課金まわりの話が積み重ねられてきた流れの延長にある。番組内でのClaudeは、ここでも、本格的に使うには上位プランへの課金が要る対象として語られている。該当箇所を聴く
ep.64での語られ方:対象フォルダを読み取って初期セットアップするClaude Code用スキル
同じep.64では、Claude公式からClaude Code用の新しいスキルが出たことも語られた。かねりんは、今週、対象フォルダのファイルを読み取って初期セットアップを全部してくれるスキルがClaude公式から出た、と紹介している。発話では、Claudeを呼び出したときにそのスキルのコマンドを打つと、フォルダのファイルをバーっと読み取って、こういうファイルだからこういうスキルを用意しときますわ、と全部セットアップしてくれるみたいなスキルが今週出た、という趣旨で語られている。該当箇所を聴く
ここでのClaudeは、ep.47で整理された、チャットのClaude(Claude Sonnet)と開発に使うClaude Code(ウェブ版)は別物だ、という切り分けの延長にあり、Claude Code側に、対象フォルダを読み取って初期セットアップを自動化するスキルが加わった、という形で語られている。こうした半年単位で本家から新しい機能が次々に出てくる流れは、番組でAIの進化スピードとノウハウの陳腐化として語られているテーマとも地続きである。該当箇所を聴く
ep.65での語られ方:基本はClaude Codeで全部やってしまい、GPTは最近使わない
ep.65「画像生成Stable Diffusionの衰退と復活劇?ハリウッド大物監督の就任とB2Bへの転身」では、ふだんどうAIを使い分けているか、という話の流れで、しぶちょーが自分の使い方を語った。プロジェクトごとに分けて資料を入れて使うのか、という問いに対して、しぶちょーは「プロジェクトごとに分かれてて資料入れといたりして使うみたいな感じ?基本Claudeコードで全部やっちゃうから。」と話しており、基本はClaude Codeで全部やってしまうので、ChatGPTは最近使わない、という使い方が示された。該当箇所を聴く
ここでのClaude Sonnetは、チャットのClaudeそのものというより、ep.47やep.62で別物として整理されてきたClaude Code(ウェブ版)側に作業の中心が移っている、というしぶちょー自身の使い方の文脈で語られている。番組内でのClaudeまわりは、ここで、ChatGPTを最近はあまり使わなくなるほど、Claude Codeを軸に作業を回す対象として位置づけられている。該当箇所を聴く
ep.66での語られ方:クリエイティブ向けの新コネクタでBlenderやPhotoshopを直接制御
ep.66の速報回では、Claudeをめぐる新しい動きとして、Anthropicがクリエイティブ向けの新しいコネクタを公開したというニュースが取り上げられた。しぶちょーは、Claudeでブレンダーやフォトショップを直接制御できるようになった、というニュースとして紹介している。番組内でのClaudeは、ここで、ブレンダーやフォトショップといったクリエイティブ系のソフトを直接制御できる方向へ広がる存在として語られている。該当箇所を聴く
そのうえでしぶちょーは、このコネクタという機能はもともとあったものだが、今週、結構一気にクリエイティブ方面のツールにガガッと展開してきて話題になっている、と説明していた。該当箇所を聴く その結果として、デザイナーとかクリエイティブ系でよく使われるソフトとの連携がかなり強くなった、とも語られている。ここでのClaudeは、もともとあったコネクタ機能が、今週一気にクリエイティブ系のツールへ展開され、その方面のソフトとの連携が一段と強まった対象として位置づけられている。該当箇所を聴く
しぶちょーは、その仕組みについて、デスクトップ版のClaudeを入れてコネクターを設定すると、自分のローカルのパソコンの中のソフトウェアをClaudeが操作してくれる、と説明していた。番組内でのClaudeは、ここで、デスクトップ版のアプリとコネクターの設定を前提に、ローカルのパソコン内のソフトウェアを操作してくれる存在として語られている。これは、ep.56で語られたデスクトップを直接操作するコンピュータユースの流れの延長にある。該当箇所を聴く しぶちょー自身は、Autodesk FusionというCADを使い、Claudeに動く部品を設計させたり、拘束条件の設定のような手動作業を裏で自動化させたりする使い方を、このコネクタで試している。
ただしこの広がりに対しては、警戒的な反応も紹介された。かねりんは、今まで一生懸命頑張ってきたことが全部水の泡になった人がいるんじゃないか、という驚き屋の発信が結構あった、と話している。番組内でのClaudeは、ここで、クリエイティブ系のソフトを操作できるようになったことで、これまで積み上げてきた技能が無駄になるのではないか、という不安とともに語られる対象にもなっている。該当箇所を聴く
そのうえでしぶちょーは、このコネクタはあくまでクリエイティブのサポートが主眼であり、操作の肩代わりに重きを置いていない、と強調していた。発言では、操作も一応そういうふうには動くんだけど、あくまでもそのサポートですよ、という趣旨で語られている。番組内でのClaudeは、ここで、ソフトを操作できること自体よりも、クリエイティブの作業を支えることに主眼を置いた使われ方として整理されている。該当箇所を聴く
一方でしぶちょーは、こうしたソフト操作はできることがどんどん増えていくと思うが、だいぶトークンを消費する、とも話していた。番組内でのClaudeは、ここで、ソフト操作の幅が広がる一方で、それを動かすにはサブスク課金の面でトークンをだいぶ消費する対象としても語られている。該当箇所を聴く
さらにしぶちょーは、この流れを、プログラミングが民主化されるのと一緒な感じだ、と位置づけていた。発言では、より今までこういうのに触れなかった人も、結構ちょっと勉強するだけで3DCGとか設計ができるようになるような世界が来るんじゃないかな、という雰囲気はする、と語られている。番組内でのClaudeは、ここで、クリエイティブや設計の領域を、これまで触れなかった人にも開いていく存在として、プログラミングの民主化になぞらえて語られている。該当箇所を聴く
同じep.66では、Claude Codeをめぐる注意点も語られた。しぶちょーは、自分の友達も技術系の書籍を書いていて、Claudeコードと一緒に書いていたら、丸々3章分消されたみたいなことをSNSで言っていた、と話している。番組内でのClaude Codeは、ここで、執筆の相棒として使われる一方で、丸々3章分が消えてしまうようなAIによるデータ消失のリスクもある対象として語られている。これは、ep.47やep.62で整理されてきた、チャットのClaude(Claude Sonnet)と開発に使うClaude Code(ウェブ版)は別物だ、という切り分けの延長にある。該当箇所を聴く
ep.67での語られ方:動画編集の司令塔としてのClaude Code
ep.67「動画編集もAIにお任せ!Claude Codeを駆使した最新ポッドキャスト制作術」では、Claude(Claude Code)が動画編集をどう担うのか、という仕組みが具体的に語られた。しぶちょーは、まず前提として、クラウドコード自体が動画を読み込んで、いろいろ動画を編集できるわけじゃないのよ、と話している。番組内でのClaude Codeは、ここで、自分自身が直接映像を扱うソフトなのではない、と整理されている。該当箇所を聴く
そのうえでしぶちょーは、Claudeコードはあくまでも動画を編集するツールをコントロールするみたいなことをやっている、と説明していた。番組内でのClaude Codeは、ここで、映像そのものを編集するのではなく、編集ツールを操作する司令塔として位置づけられている。これは、ep.66でClaudeがコネクタを通じてローカルのソフトウェアを操作すると語られた流れや、FFmpegのような動画編集ツールにClaudeコードが指示を出すという語られ方と地続きである。該当箇所を聴く
しぶちょーは、その編集の手順についても語っている。まず動画を全部タイムスタンプ付きの文字起こしデータにする、と説明し該当箇所を聴く、タイムスタンプが全部付いているので、カットすべきところが全部秒数でわかる、と話していた。該当箇所を聴く そして、切り出したやつに字幕をつけて完成品がボーンと納入される、という流れだと語っている。番組内でのClaude Codeは、ここで、動画を文字起こしして秒数でカット位置を特定し、字幕までつけて完成品を出すところまでを一気にこなす存在として語られている。該当箇所を聴く
しぶちょーは、その良さについて、一回指示するだけで完成品納入までやってくれるからいい、と話していた。番組内でのClaude Codeは、ここで、一度指示すれば完成品の納入まで自動でやってくれる点が評価され、最近のビデオポッドキャスト回もこれでバンバンやればいい、という形で語られている。該当箇所を聴く
字幕まわりについては、かねりんが、字幕の区切りがちょっと雑で変なところで区切ってしまうが、変なところで区切るなと言ったら結構直ってきた、と話していた。番組内でのClaude Codeは、ここで、最初は字幕の区切りが雑でも、対話で指示すれば直していける対象として語られている。該当箇所を聴く しぶちょーは、使い方教えてと言ったら、ここに動画入れろとか言ってくれる、とも話しており、使い方そのものもClaudeに尋ねれば教えてくれる、という形で語られている。該当箇所を聴く
かねりんは、MP3の完成形の音源を自動で出させるということをやろうと思っていた、とも話しており、Claudeコードに音源の完成形まで自動で出させる使い方を構想していた。該当箇所を聴く
そのうえでしぶちょーは、扱い方のコツとして、毎回同じ処理をクラウドコードにさせるのではなく、ツールを使わせるだけにする、という考え方を語っていた。番組内でのClaude Codeは、ここで、毎回ゼロから処理させるのではなく、決まった処理はツールに任せ、Claudeにはそのツールを使わせるだけにする、という使い分けで語られている。これは、ep.66で語られた、ソフト操作にはトークンをサブスク課金の面でだいぶ消費する、という話とも地続きである。該当箇所を聴く
さらにしぶちょーは、今後Claudeコードを扱う上で、いろいろなスキルや、そもそもCLAUDE.mdのようなMarkdownのファイルをどういう階層で持っておくか、というところを意識してやっていくと乗りこなせると思う、と語っていた。番組内でのClaude Codeは、ここで、Markdownのファイルをどういう階層構造で持つかを意識することが、使いこなしの鍵になる対象として語られている。該当箇所を聴く
しぶちょーは最後に、今日のオチは、実はかねりんにClaudeコードを使わせようというところがオチだった、と明かしている。番組内でのClaude Codeは、ここで、ep.64でかねりんがようやく導入したという流れの延長として、この回を通じてかねりんに実際に使わせること自体が回の狙いになっていた対象として語られている。該当箇所を聴く
ep.68での語られ方:マスクがAnthropicを認めて計算リソースを与え、利用制限が大幅改善
ep.68「[5月12日:速報回]SpaceX AI爆誕でClaudeが快適に?サム・アルトマンとの因縁バトルも解説」では、Claudeが快適になった背景として、イーロンマスクとAnthropicの関係が語られた。しぶちょーは、マスクが、AnthropicこそやっぱりしっかりAIをやっているよね、と認めて、計算のリソースを与えた、と話している。発言では、これを「戦略結婚みたいなもん」と表現しながら、ちょっと仲良くなる、という形で説明していた。番組内でのClaudeは、ここで、イーロンマスクがAnthropicを認め、その計算リソースを得たことで前進した存在として語られている。該当箇所を聴く
そのうえでしぶちょーは、この計算リソースの提供によって、これまで設けていた利用制限が大幅に改善された、と説明していた。発言では、利用量が2倍くらいになっても、もう(制限に)当たらないと思う、と話しており、ただし、今のかねりんの使い方だったら多分当たるとは思うけど、という留保も添えられている。番組内でのClaudeは、ここで、利用制限が大幅に改善され、これまでより多く使っても制限に当たりにくくなった対象として語られている。該当箇所を聴く
さらにしぶちょーは、実際に計算データを借りた恩恵が、我々ユーザーにもある、と話していた。発言では、これまで、いっぱい使うところは結構当たりやすいというピークタイムの制限があったが、それが撤廃された、と説明されている。番組内でのClaudeは、ここで、ピークタイムに当たりやすかった制限が撤廃され、使い勝手が良くなった対象として語られている。該当箇所を聴く そのうえでしぶちょーは、値段は変わらないと思う、と述べており、こうした制限の改善が、値段はそのままで得られるものとして語られている。該当箇所を聴く
しぶちょーは、この提携の背景についても語っている。イーロン・マスク氏は、Anthropicが非常に正しいことを行う強い意志を持っている、と評価していて、思想が近い、という。番組内でのClaudeは、ここで、Anthropicを手がける会社とイーロンマスクの思想が近いとされ、その評価のうえでパートナーシップが結ばれた存在として語られている。該当箇所を聴く さらにしぶちょーは、マスク氏は、Anthropicが悪の組織ではなく非常に良い、正しいAIの使い方をしようとしていて、クロド(Claude)が人類にとって良いものになるだろうと評価していて、こういうパートナーシップを設けた、と話している。番組内でのClaudeは、ここで、イーロンマスクから人類にとって良いものになるだろうと評価され、その評価のうえでパートナーシップが結ばれたモデルとして語られている。該当箇所を聴く
ep.69での語られ方:Claude Codeをどこで動かすかという悩みとラズパイ活用
ep.69「おちつきAI目安箱に全回答。生成AIの環境負荷からクロードコード活用法まで一挙解説」では、Claude(Claude Code)をどこで動かすか、という運用面の話が語られた。しぶちょーは、リスナーから、通勤中にスマホからClaude Codeを扱っているが、そのためにノートPCを常時起動しておくのが少し不安だ、という、どこで動かすかの悩みが寄せられた、と紹介している。番組内でのClaude Codeは、ここで、スマホから扱いたいがそのための母艦をどこに置くか、という運用上の悩みとともに語られている。該当箇所を聴く
これに対してしぶちょーは、その動かす先としてラズベリーパイを挙げていた。ラズベリーパイのOSを入れて、その中にまずClaude Codeを入れてもらえば、あとはClaude Codeが何とかしてくれるから、という趣旨で説明している。番組内でのClaude Codeは、ここで、小さなラズパイの上に入れてしまえば、そこから先のことはClaude Code自身が何とかしてくれる存在として語られている。これは、ノートPCを常時起動しておく不安への答えとして、まず小さい環境にClaude Codeを載せる、という使い方の提案になっている。該当箇所を聴く
そのうえでしぶちょーは、マシン選びの考え方として、Claude Codeはコーディングだけをしているわけではない、と説明していた。Claude Codeは、ただPythonのプログラムを動かしたり、違うツールを操作しに行ったりもするので、たとえばCADを動かしたいなら、そのCADが入るPCを買う必要がある、という趣旨で語っている。番組内でのClaude Codeは、ここで、内部でコーディングするだけでなく、Pythonの実行や他のツールの操作までしに行くため、何をやらせたいかに応じて、それが動くスペックのマシンを選ぶ必要がある対象として語られている。これは、ep.66やep.67で語られた、ClaudeがローカルのFFmpegのようなツールを操作する司令塔だ、という整理とも地続きである。該当箇所を聴く
ep.69での語られ方:画像生成はGPT、あとはClaudeという使い分けと日本語への正直な感想
同じep.69では、しぶちょーとかねりんそれぞれのAIの使い分けも語られた。かねりんは、画像生成はちょっとGPTでやって、あとはClaudeでやりましょう、というのが最近の自分の使い方だ、と話している。番組内でのClaudeは、ここで、画像生成はChatGPT(GPT)に任せ、それ以外の作業はClaudeでやる、というかねりんの最近の使い分けの中心として語られている。これは、ep.65でしぶちょーが基本はClaude Codeで全部やってしまうと語った流れとも重なる、Claudeを作業の軸に据える使い方である。該当箇所を聴く
一方でしぶちょーは、Claudeの日本語について、正直な感想を述べていた。Claudeは日本語が良いと言われているけれども、自分はちょっと微妙なんだけど、という趣旨で話している。番組内でのClaudeは、ここで、日本語が良いという世間の評判に対して、しぶちょー自身はちょっと微妙だと感じている、という形で語られている。これは、文章を書くならClaudeが一番いい気がする、と語られてきた感覚的な評価とは別の角度から、Claudeの日本語表現への正直な留保が加わった場面である。該当箇所を聴く
ep.70での語られ方:クラウドデスクトップの中のコンピューターユースとプロ未提供
ep.70「[5月19日:速報回]最新AI速報!xAIのHermes Agent連携からGPT Realtime 2、次世代マウスポインターまで」では、Claudeのデスクトップアプリまわりの機能として、コンピューターユースが改めて語られた。しぶちょーは「クラウドデスクトップだっけ?クラウドデスクトップの中にあるコンピューターユースみたいなやつ。」と話しており、番組内では、クラウドデスクトップの中にコンピューターユース的な機能があり、ブラウザを動かしたいといった用途がある、という形で語られている。これは、ep.56で語られたデスクトップを直接操作するコンピュータユースや、ep.66のコネクタ経由でローカルのソフトウェアを操作する流れの延長にある。該当箇所を聴く
そのうえでしぶちょーは、このコンピュータユースの提供状況について留保を添えていた。「いやプロじゃなくても使えたはずだったんだけど、コンピュータユースがリリースされたときに降りてきてなかったのよ、俺のプロに。」番組内では、コンピュータユースはプロでなくても使えたはずだが、リリースされたとき、しぶちょー自身のプロにはまだ降りてきていなかった、という形で語られている。ここでのClaudeは、デスクトップ操作の機能が広がる一方で、その機能がいつ自分の環境に実際に届くかには差がある、という実感とともに語られている。該当箇所を聴く
ep.74での語られ方:検証まで自律的にこなすClaude Codeと、楽になった環境構築
[6月2日:速報回](ep.74)では、Claude(Claude Code)に新しい機能が追加されたことが語られた。しぶちょーは、並列でガーッとタスクを処理してくれるようなコードを書いたり、自分が言ったことをやるだけでなく検証までバーッとやって完成品を収めてくれる、という機能が追加された、と話している。発言では、これをさっき使っていたとして「いいね、自律的にかな」と評し、Claude Codeが指示の実行だけでなく検証まで含めて自律的に完成品を仕上げる方向へ進んだ、と語られている。これは、ep.66やep.67で語られた、Claudeがローカルのツールを操作する司令塔だという整理の延長にあり、AIエージェントとして自律的に動く側面が一段と強まった形として語られている。該当箇所を聴く
同じep.74では、Claude(Claude Code)の環境構築がさらに楽になったことも語られた。しぶちょーは、それこそチャットに聞けばいい、Claudeのチャットに環境構築なんてもう聞けば済むので、すごく楽になった、と話している。発言では、自分も入れてからずっと更新し続けている、最新のやつはあまり分からないけれどすごく楽になった、という趣旨で語られており、Claude Codeまわりの環境構築の手間が大きく減った、という実感が示されている。これは、ep.64でかねりんがようやくClaude Codeを導入したという流れや、ep.69でClaude Codeをどこで動かすかが語られた流れの延長にある。該当箇所を聴く
そのうえでしぶちょーは、Claude Codeと一緒に作業することで、自分のパソコンの実行環境まで整えられる、と説明していた。発言では、そのプログラムを動かせる環境が全然構築されていなくても、Claude Codeと一緒にやれば、自分のパソコンに必要なライブラリやプログラムを入れられるし、「これ入れてください」とClaude Code側が言ってくれる、という趣旨で語られている。番組内でのClaude Codeは、ここで、コードを書くだけでなく、それを動かすためのライブラリやプログラムの導入まで手伝って実行環境を整えてくれる存在として語られている。該当箇所を聴く
このep.74では、Claudeを手がけるAnthropicの勢いも語られた。しぶちょーは、今はAnthropicがすごい勢いで、投資も受けたり、時価総額でもかなりグッと上がっている、という感じだ、と話している。番組内でのClaudeは、ここで、製品としての評価だけでなく、それを手がける会社が投資を受けて時価総額を伸ばしている、という企業の勢いとともに語られている。該当箇所を聴く
あわせてep.74では、リスナーの便りとして、Claudeを好んで使っているという声も紹介された。かねりんは、リスナーが「Claudeを好んで使っています」と述べている、と読み上げている。番組内でのClaudeは、ここで、しぶちょーやかねりんの評価だけでなく、リスナーにも好んで使われている対象として語られている。該当箇所を聴く
ep.75での語られ方:GitHubのURLを渡せばクローンして動くところまでやってくれるClaude Code
ep.75「人はAIを『推す』のか?Neuro-samaのBAN事件から読み解く、AI VTuberと人間の新しい絆」では、Claude(Claude Code)に何かを作らせる流れの中で、その手軽さが語られた。しぶちょーは、ClaudeコードにGitHubのURLを渡して、これをちょっとクローンしてこれと同じことをやりたいんですわ、と言えば、動くところまでやってくれる、と話していた(該当箇所を聴く)。番組内でのClaude Codeは、ここで、GitHubのURLを渡すだけで、そのリポジトリをクローンし、同じことをやりたいという指示に対して、実際に動くところまで一気に仕上げてくれる存在として語られている。これは、ep.74で語られた、指示の実行だけでなく検証まで含めて自律的に完成品を仕上げるAIエージェントとしてのClaude Codeや、ep.66・ep.67でローカルのツールを操作する司令塔だと語られた流れの延長にある。
語られ方の変遷・矛盾
現時点でこのページに蓄積されている範囲では、Claude Sonnetについて明確な矛盾は出ていない。初期の語りでは、提案のレベルが高く「強い」と評価する見方と、コーディングをしないならChatGPTとGeminiで十分という見方が並んでおり、用途によって評価が変わる対象として整理されていた。該当箇所を聴く 該当箇所を聴く
その後の回では、文章作成ではChatGPTよりClaudeが良い気がするという評価や、GPT・Gemini・Claudeに同じ内容を任せた比較でClaudeが多くのソースを出して真面目に取り組んでいたという印象が追加された。該当箇所を聴く 該当箇所を聴く
ただし、評価が上がる一方だけではなく、口調や語彙については「めちゃくちゃ」「すごく」のような表現を繰り返す傾向があるとも語られた。そのため、おちつきAIラジオでのClaude Sonnet/Claudeは、提案力・文章作成・根拠提示の面で好意的に語られつつ、利用目的や表現の癖によって評価が分かれる存在として蓄積されている。該当箇所を聴く
さらにep.19では、Claudeからスキルズのデータを全部吐き出し、それをそのままGeminiに入れて原稿を書いてもらったという話が加わった。これは、Claudeを文章作成そのものの最終出力役として評価する話とは少し違い、Claudeをデータの取り出し元、Geminiを原稿作成側として組み合わせる使い方として語られている。該当箇所を聴く
そしてep.21では、ソネットが対話・文章・コーディングをこなせる中位モデルとして紹介され、最上位のClaude Opus 4.5が出た後でも「ソネットでも十分」と語られた。これは、用途次第ではソネットで足りるという従来の見方を、最上位モデル登場の文脈であらためて補強する語り口になっている。該当箇所を聴く 該当箇所を聴く
さらにep.24では、Claude単体の良し悪しというより、こうしたチャット型AIにプロンプトを入力する際の使い勝手や、課金してフルの機能を試すという向き合い方が語られた。これは従来のClaude評価と矛盾するものではなく、Claudeを含むAIを実際に触って評価するという番組のスタンスが補われた形として蓄積される。該当箇所を聴く
さらにep.35では、Claudeによって4時間かかっていたタスクが20分になる、というような作業時間の短縮が語られる一方で、その未来感のあるデモはClaude MAXへの課金とClaudeデスクトップというアプリを前提としているらしい、という留保つきの説明も加わった。これは、Claudeの強さを認める従来の評価と矛盾するものではなく、その強さを引き出すには上位プランや専用アプリといった前提が要る、という使い方の条件が補われた形として蓄積される。該当箇所を聴く 該当箇所を聴く
そしてep.37では、Claudeに適用される憲法が、誰でも使っていい形で全文公開されたという話が加わった。これは性能や癖の評価とは別の軸であり、Claudeという製品の評価に、その挙動を支える憲法的なAI(Constitutional AI)が公開されたという背景情報が補われた形として蓄積される。該当箇所を聴く
そしてep.39では、Geminiにウルトラ課金するくらいなら多分Claudeに課金する、という課金の優先度が語られた。これは、用途によってはClaudeが必須ではないという初期の見方と正面から矛盾するものではなく、上位プランへの課金という限られた選択の場面では、しぶちょー個人としてはClaudeの方を選びたいという優先度が示された形として蓄積される。該当箇所を聴く
そしてep.47では、チャットのClaudeとClaude Codeは別物だ、という整理が加わった。これは従来のClaude Sonnet評価と矛盾するものではなく、これまで「Claude」と呼んで語ってきたチャット側のモデルと、開発用途のClaude Code(ウェブ版)を切り分けて捉えるための前提が補われた形として蓄積される。該当箇所を聴く
そしてep.49では、ClaudeがAIスライド生成の文脈で、スライドを生成するコードを書いてからパワポに変換して出す存在として語られ、さらにGeminiよりも素直にスライドを出してくれた、という比較評価も加わった。これは、Claudeを文章作成や提案力で評価してきた従来の見方と矛盾するものではなく、スライド生成という具体的な場面でも、Claudeが指示に素直に応えてくれる側として評価された形として蓄積される。該当箇所を聴く 該当箇所を聴く
そしてep.56では、AnthropicのClaudeが、デスクトップを直接操作するコンピュータユースを一般提供開始したというニュースが語られた。該当箇所を聴く これは、Claudeを文章作成やスライド生成、提案力で評価してきた従来の見方を否定するものではなく、Claudeがマウスやカーソルを操作してパソコン上のソフトウェアを操作できる方向へ広がった、という新しい軸が加わった形として蓄積される。ただし番組内では、Claudeがそういうツールを研究レビューで出したという言い方や、しぶちょー自身がまだ使えなくて試せていないという留保も添えられており、デスクトップ操作を一般提供開始したというニュースと、まだ手元では試せていないという実感とが並んで語られている。該当箇所を聴く
そしてep.58では、Claudeをめぐる批判やその学習・人格のあり方が語られた。クローズ(Claude)への批判が少し高まっているとされ、自社の資産の複製を消させた一方で、モデル自体は世の中のコードを学習して賢くなっている、という構図が示された。該当箇所を聴く あわせて、モデルそのものは漏れておらず、巨大なデータセンターを要するインフラ面の強みは真似されにくいが、中国などにはヒントにされている、という見方も語られた。該当箇所を聴く さらに、Claudeはアシスタントというキャラクターを演じることを強制され、親切で害を与えないことを基本方針として動いている、という人格面の説明も加わった。該当箇所を聴く これらは、性能や口調を評価してきた従来の見方を否定するものではなく、Claudeという存在を、学習データの出どころ・インフラ上の強み・ソースコード流出をめぐる批判・アシスタントとしての基本方針といった、製品評価とは別の軸からも捉える語られ方として蓄積される。
そしてep.59では、Claudeの現在のモデル構成と、その安全性をめぐる位置づけが語られた。Claudeには現在Opus 4.6、Sonnet 4.6、Haiku 4.5の3つのモデルがあるとされ該当箇所を聴く、さらにClaudeはAnthropicの製品として、国の機密環境の中で唯一使用が許可されたAIモデルだった、という話も加わった。該当箇所を聴く これらは、提案力・文章作成・コンピュータユースといった従来の評価軸を否定するものではなく、Claude Sonnetを含むClaudeを、3モデル構成のうちの一つとして、また安全性ゆえに国の機密環境で唯一許可されたモデルとして捉える背景情報が補われた形として蓄積される。
そしてep.62では、Claudeの課金と新機能まわりが語られた。課金を上げないとすぐ上限に当たるため月100ドルのプランくらいが要るとされる一方で、Claudeコードは別枠で使えるため会社でClaude本体が使えない間でも動かせる、という整理が示された。該当箇所を聴く 該当箇所を聴く あわせて、UIも洗練されデザインを作り込んでいける「Claudeデザイン」という新機能が出たこと、1時間想定の講座でもやり取りすると2時間くらいになってしまうのではという懸念も語られた。該当箇所を聴く 該当箇所を聴く 該当箇所を聴く これらは、提案力・文章作成・スライド生成といった従来の評価軸を否定するものではなく、Claudeを、上位プランへの課金や別枠で使えるClaudeコード、デザインを作り込む新機能といった、利用条件や機能の広がりの面からも捉える語られ方として蓄積される。
そしてep.64では、かねりんがしぶちょーに何十回も言われてようやくClaude CodeをインストールしClaude Maxプランを契約したこと、Claude公式から対象フォルダを読み取って初期セットアップを全部してくれるClaude Code用スキルが今週出たことが語られた。該当箇所を聴く 該当箇所を聴く これらは、提案力・文章作成・スライド生成・課金条件といった従来の評価軸を否定するものではなく、上位プランへの課金を前提に導入が進むことや、Claude Code(ウェブ版)側に初期セットアップを自動化するスキルが加わるなど、ClaudeまわりがAIの進化スピードとノウハウの陳腐化の流れの中で機能を広げ続けている、という形で蓄積される。
そしてep.65では、しぶちょー自身の使い方として、基本はClaude Codeで全部やってしまうのでChatGPTは最近使わない、という語りが加わった。該当箇所を聴く これは、コーディングをしないならChatGPTとGeminiで十分という初期の見方や、ep.47・ep.62でチャットのClaude(Claude Sonnet)とClaude Code(ウェブ版)を別物として切り分けてきた整理と正面から矛盾するものではなく、しぶちょーの実際の作業の中心が、用途による選び分けの段階からさらに進んで、Claude Codeを軸に回すところまで寄っている、という使い方の変遷が補われた形として蓄積される。
そしてep.66では、Anthropicがクリエイティブ向けの新しいコネクタを公開し、Claudeでブレンダーやフォトショップを直接制御できるようになった、というニュースが語られた。該当箇所を聴く これは、ep.56で語られたデスクトップを直接操作するコンピュータユースの流れを否定するものではなく、もともとあったコネクタ機能がクリエイティブ系のソフトへ一気に展開され、ローカルのパソコン内のソフトウェアを操作できる方向がさらに具体化した形として蓄積される。該当箇所を聴く ただし番組内では、これがあくまでクリエイティブのサポートが主眼であり操作の肩代わりに重きを置いていないという留保該当箇所を聴く、ソフト操作はだいぶトークンを消費するというサブスク課金の面該当箇所を聴く、今まで積み上げてきた技能が水の泡になるのではという不安該当箇所を聴く、Claudeコードで執筆していたら丸々3章分が消えたというAIによるデータ消失の事例該当箇所を聴くも並んで語られており、機能の広がりと、それに伴うコストやリスク・不安が同時に蓄積されている。
そしてep.67では、ep.66でローカルのソフトウェアを操作できると語られた流れがさらに具体化し、Claude(Claude Code)が動画編集ツールを操作する司令塔として語られた。クラウドコード自体が直接動画を編集できるわけではなく該当箇所を聴く、あくまで動画を編集するツールをコントロールしている該当箇所を聴く、という整理は、ep.66で語られたコネクタ経由のソフト操作や、毎回同じ処理をさせるのではなくツールを使わせるだけにする該当箇所を聴くという使い分けと地続きである。これは、Claudeを文章作成・スライド生成・コンピュータユースで評価してきた従来の見方を否定するものではなく、Claude CodeがFFmpegのようなツールを操作してビデオポッドキャストの完成品納入までを担う、という具体的な使い方が補われた形として蓄積される。あわせて、扱いこなしにはCLAUDE.mdのようなMarkdownファイルの階層構造を意識することが鍵になる該当箇所を聴くという話や、この回のオチが実はかねりんにClaudeコードを使わせることだった該当箇所を聴くという、ep.64のかねりん導入の流れの延長も同時に蓄積されている。
そしてep.68では、Claudeをめぐる新しい動きとして、イーロンマスクとAnthropicの提携が語られた。マスクがAnthropicを認めて計算リソースを与えたことで、これまで設けていた利用制限が大幅に改善され、利用量が2倍くらいになっても制限に当たりにくくなり、ピークタイムの制限も撤廃されたとされる。該当箇所を聴く 該当箇所を聴く 該当箇所を聴く これは、ep.62で語られた、課金を上げないとすぐ上限に当たるため月100ドルのプランくらいが要る、という利用制限まわりの見方と正面から矛盾するものではなく、イーロンマスクからの計算リソース提供という外部の出来事によって、値段は変わらないまま制限の当たり方が緩んだ、という変化として蓄積される。該当箇所を聴く あわせて、ep.58でClaudeをめぐる批判やインフラ上の強みが語られた流れとは別の軸として、イーロンマスクがAnthropicの思想を正しいと評価し、Claudeが人類にとって良いものになるだろうとしてパートナーシップを設けた、という評価面の語られ方も加わっている。該当箇所を聴く 該当箇所を聴く
そしてep.69では、Claude(Claude Code)をどこで動かすか、という運用面の話と、日本語への正直な感想が加わった。リスナーの、通勤中にスマホからClaude Codeを扱うがノートPCを常時起動するのが不安だという、どこで動かすかの悩み該当箇所を聴くに対し、しぶちょーはラズベリーパイのOSを入れてその中にClaude Codeを入れればあとはClaude Codeが何とかしてくれる該当箇所を聴く、Claude CodeはコーディングだけでなくPythonの実行や他のツールの操作までしに行くのでCADを動かすならCADが入るPCが要る該当箇所を聴く、と説明した。これは、ep.47やep.62でチャットのClaude(Claude Sonnet)とClaude Code(ウェブ版)を別物として切り分けてきた整理や、ep.66・ep.67でClaudeがローカルのツールを操作する司令塔だと語られた流れの延長にあり、Claude Codeをどのハードウェアで動かすか、という運用の軸が補われた形として蓄積される。あわせて、画像生成はChatGPT(GPT)でやってあとはClaudeでやるというかねりんの使い分け該当箇所を聴くや、Claudeは日本語が良いと言われるがしぶちょー自身はちょっと微妙だと感じる該当箇所を聴くという正直な感想も加わり、文章作成でClaudeが良いという従来の評価と並んで、日本語表現への留保も蓄積されている。
そしてep.70では、クラウドデスクトップの中にあるコンピューターユース的な機能が改めて語られ、ブラウザを動かしたいといった用途があると説明された。該当箇所を聴く これは、ep.56で語られたデスクトップを直接操作するコンピュータユースや、ep.66のコネクタ経由のソフト操作の流れを否定するものではなく、それらの延長として蓄積される。あわせて、コンピュータユースはプロでなくても使えたはずだが、リリースされたときにはしぶちょー自身のプロにまだ降りてきていなかった、という留保も語られており、機能の広がりと、それが自分の環境に実際に届くまでの差とが並んで蓄積されている。該当箇所を聴く
そしてep.74では、Claude(Claude Code)に、指示の実行だけでなく検証まで含めて自律的に完成品を仕上げる機能が追加され、環境構築もチャットに聞けば済むほど楽になった、という話が加わった。該当箇所を聴く 該当箇所を聴く これは、ep.66・ep.67でClaudeがローカルのツールを操作する司令塔だと語られた流れや、ep.64・ep.69でClaude Codeの導入や運用が語られた流れを否定するものではなく、Claude CodeがAIエージェントとしてより自律的に動き、実行環境の構築まで手伝うところまで進んだ、という変化として蓄積される。該当箇所を聴く あわせて、Anthropicが投資を受けて時価総額を伸ばしている勢い該当箇所を聴くや、リスナーもClaudeを好んで使っているという声該当箇所を聴くも、製品評価とは別の軸として同時に蓄積されている。
そしてep.75では、Claude(Claude Code)の手軽さとして、GitHubのURLを渡して同じことをやりたいと言えば動くところまでやってくれる、という語りが加わった。該当箇所を聴く これは、ep.74で語られた、検証まで含めて自律的に完成品を仕上げるAIエージェントとしてのClaude Codeや、ep.66・ep.67でローカルのツールを操作する司令塔だと語られた流れを否定するものではなく、Claude Codeが既存のリポジトリを足がかりに、クローンから動作までを一気に引き受けるところまで使われている、という形で蓄積される。
ここにも登場
- AIへの相談と責任の所在
- AIエージェント
- AI間のクロスチェック
- AIによるデータ消失
- AIモデルの命名
- AIスライド生成
- Anthropic
- Autodesk Fusion
- ChatGPT Pulse
- Claude Code(ウェブ版)
- Claude Haiku 4.5
- Claude Opus 4.5
- Clawdbot
- 憲法的なAI(Constitutional AI)
- Cursor
- FFmpeg
- ガジェットレビュー文化
- Gemini
- Grok
- Hermes Agent
- 日本リスキリングコンソーシアム
- ローカルLLM
- Manus
- ナマズ(試作モデル)
- OpenAI
- おちつきAIラジオ 番組全体の地図
- ポートフォリオサイト生成
- ラズベリーパイ
- サブスク課金
- ビデオポッドキャスト
出典エピソード
- 0c79d8f66e94df9640b47b
- 102f051edee5edd1cbc419
- 110055be6f48cdb491bde1
- 1336d5b20dabac91b7ad0d
- 3133f87544f1e9c81ea6c4
- 372de0d6b2b947c98503c5
- 41ef0a753ed23e6a76f12d
- 433402a85ff32b1c92bb75
- 54cd2da92bb2b12edb9b6c
- 63929d86322847ec08daf3
- 63c0077843329ff22a2cc3
- 8042cdca61b1258f1e0142
- ad2c3f921aa25896873caf
- ae7fb021f4116da78bde20
- b13f7bf4a98a2941e50f28
- b6896621926997519277c2
- b837327a2a03be401dd518
- c27e9ad34323f051c6bace
- ca770a56b5ace84a888731
- cc91280b55e7cf7da96683
- d7c51bbc6383874a373d37
- e18d9be2aa669d843fb72b
- ef65472455e5bc1d6fcb6c
各セクションの「該当箇所を聴く」リンクから、番組の発話そのものを確認できます。